薄毛悩む/植毛・自毛植毛の最先端薄毛治療はアスク井上クリニックへ

薄毛悩む/植毛・自毛植毛の最先端薄毛治療はアスク井上クリニックへ

 

 

アスク井上クリニックは、男女を問わず、薄毛に悩む方々を総合的に治療しています。
アスク井上クリニックのハイブリッド自毛植毛≪i-SAFE≫は、これまでの自毛植毛とは一線を画す先進の自毛植毛です。

 

痛みや腫れが少なく、何より別次元の仕上がりの美しさ・・・。
自毛植毛は生えるのは当たり前、生えるだけでは本当の満足は生まれません。
高密度で圧倒的なボリューム感、そして超繊細な生え際のヘアデザインを生み出すハイブリッド自毛植毛≪i-SAFE≫です。  

 

信頼されるクリニックであり続けるために日本国内において薄毛に悩む男性はおよそ1200万人といわれ、近年では女性の薄毛に悩む方も600万人とも1000万人ともいわれており、薄毛は現代では男女を問わない共通の「悩み」となっています。

 

そんな中、薄毛の外科的治療法として認知されつつあるのが≪自毛植毛≫です。日本皮膚科学会からも“薄毛の治療法”として「勧められる」と評価されています。この薄毛の最終的治療法である自毛植毛、日本で行われている植毛技術は世界水準のレベルと言われ、海外から治療を受けに来る患者さまも増加傾向にあります。

 

その日本の自毛植毛界を長年支えてきた毛髪治療の専門医である井上浩一医師が、その経験と豊富な症例を基に薄毛治療のクリニックとしてアスク井上クリニックを開院、経験豊富な薄毛治療のエキスパートである当院のスタッフと共にチーム医療体制をとり、 AGA(男性型脱毛症)はもとより、女性の薄毛・脱毛症を、先進の技術により開発された最新の自毛植毛手術を中心に、薬による治療など<メディカルヘアケアクリニック(薄毛治療の専門クリニック)>として、患者様ひとり一人の悩みに耳を傾けるクリニックです。

 

 

 

アスク井上クリニック 

ハイブリッド自毛植毛《i-SAFE》6つのアドバンテージ

 

 

ハイブリッド自毛植毛《i-SAFE》6つのアドバンテージ 

 

 
仕上がりが違う、満足度が違う。
進化し続けるASCのハイブリッド(Hybrid)自毛植毛《i-SAFE》とは? 

自毛植毛のための先進の医療機器と、20数年の経験と豊富な実績によって培われた井上浩一医師の熟練・洗練された精度の高い手技と科学的根拠に基づいた美的センスが融合されて生まれたのが、アスク井上クリニックのハイブリッド(Hybrid)自毛植毛《i-SAEF》です。
 
 井上浩一院長の薄毛治療20数年の経験と4,200症例を超える自毛植毛手術の実績によって培われた高度で精度の高い手技により、移植部によりマイクロスリット、ホール、ニードルを組み合わせ、移植毛の流れや密度など最適な移植を効果的かつ最善な植毛を実現させ、その圧倒的なボリューム感とナチュラルな仕上がりを生み出します。
 
 また、メスを使用しない方法とメスを使用する自毛植毛FUSSを併用することで、グラフト(移植毛)の採取の時間を効率よく短縮し、一度の手術で4,000グラフト以上の移植を可能にすることができるのも、このハイブリッド自毛植毛《i-SAFE》の大きな特徴だといえます。 
 
それともう一つの特徴は、刈り上げるスタンダードi-SAFEによる自毛でカバーリング(隠すことができる)範囲の刈り上げと、それらを超える範囲を刈り上げない自毛植毛アンシェーブンi-SAFEで合理的に効率良く施術できるのも、このハイブリッド自毛植毛i-SAFEならではの特徴だといえます。  
 
 
 
術後の経過が別次元の快適さ一般的な自毛植毛では、移植に用いる毛髪を含んだ帯状の細長い頭皮(ストリップ)を後頭部や側頭部から切除し、それを毛根単位に細かく切り分けて移植毛グラフトを作成する手法【FUSS】(ストリップテクニックといいます)が採用されています。

 
 しかし、パワードFUEから更に進化したハイブリッド自毛植毛《i-SAFE》では、最新型の吸引アシストのパワードマイクロパンチを利用し、後頭部から移植毛(グラフト)を1つずつ丁寧に吸引採取します。
 
それにより従来の頭皮を切り取る手術と比べ、腫れや痛みなどの手術後の経過は別次元の快適さです。  
 
 
 
 
 
傷跡が目立たないFUSSなど従来の自毛植毛法では、後頭部を切除するため当然縫合した傷跡が目立ちます。
また、切らない自毛植毛法FUEの場合でも、採取に使用されるパンチのサイズが直径1.0〜1.2mmと大きいため、やはり斑状の傷跡は目立つものでした。
 
しかし当院の《i-SAFE》で使用しているグラフト(移植毛)採取用のマイクロパンチのサイズは直径0.65〜0.85mmと極少のサイズです。これによって採取部である後頭部の傷跡もほとんど目立たないのです。 
 
 

超微細でナチュラルな生え際のライン

超微細でナチュラルな生え際のライン自毛植毛の手術を行う多くの医師は、自毛植毛で一番大切といえる生え際のラインを決める際「大体このくらい」とアバウトな方法で決定しているようですが、当院の自毛植毛《i-SAFE》では、生え際もまた合目的的に考えていくことにより科学的に生え際のラインを決定することができます。

 

単純に絵を描くように生え際のラインを作るのではなく、その人の輪郭や目や眉などのバランスを考慮した科学的根拠を持って作るからこそ〈より自然な生え際のライン〉ができるのです。

 

そしてそのナチュラルな生え際の仕上がりを実現するもう一つの理由が、超微細なデザインと高密度な移植を可能にするマイクロスリット、マイクロパンチ、ニードルを自在に使い分け駆使する高い技術です。

 

《科学的根拠に基づいたデザイン性と高い水準の植毛技術》、この二つのポイントが他に類を見ないナチュラルで繊細な生え際のラインを生み出しているのです。 

圧倒的なボリューム感を生み出す高密度移植

圧倒的なボリューム感を生み出す高密度移植

 

一般的には1?あたり20〜30グラフトの移植密度に対し、《i-SAFE》では1?あたり80〜100グラフトの高密度移植が可能になりました。

 

毛髪にしておよそ200〜250本の移植ができるというわけです。
通常1グラフトあたり平均2.5本の毛髪が含まれていますが、限られた資源である自分の毛髪を使うわけですから、一部分に集中して移植するのではなく全体のバランスを考えて分散して移植することも必要になります。

 

そのため平均的には40〜50グラフト/?程度が普通ですが、《i-SAFE》ならではの高密度移植を可能にした高度な移植技術が、生着率の低下を起こさずそれを可能にしています。 

1回の手術で最大4,000グラフト(毛髪約10,000本)の移植が可能

 

メスを使う自毛植毛FUSS(ストリップテクニック)では、移植片を切除採取した後頭部を寄せて縫合する限界があるため、 1回の最大採取は2,000グラフト程度で複数回に分けても5,000グラフト程度ですが、採取の際に後頭部を切り取ることが無い《i-SAFE》では、時間と移植毛となる資源の限界があるだけですので、その方の毛髪の採取し易さにもよりますが、1日で4,000グラフト(毛髪にして約10,000本)の採取・移植が可能になります。

 

複数回に分けると7,000〜8,000グラフト(毛髪約17,500〜20,000本)も移植することができるのです。 

 

 

 

症例数4000名を誇る自毛植毛界のスーパードクター井上浩一ドクターの

アスク井上クリニックが薄毛に悩む方すべての方へ新提案 

 

アスク井上クリニック 

 

 

 

 

 

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