剃り残しがあった場合のシェービング対応で比較

どの脱毛サロンも来店の前日までに施術箇所のシェービング(自己処理)をしたうえで来店する必要があります。但し、自分で剃れない背中や、剃り残しがあった場合の店舗側でのシェービングサービスの対応に差異がありますので、その違いの比較表を以下に示します。
脱毛サロン
剃り残しのシェービング対応

 

 

 

 

キレイモ
回数制パック契約の場合は部位を問わず無料でシェービング対応。月額制プランの場合は1000円。
脱毛ラボ
シェービングは全て有料対応。VIOを含む場合は1,500円。含まない場合は1,000円。(ほぼ毎回シェービング料金を取られると思ってよい)

 

 

 

 

シースリー
背中など剃り残しの無料シェービング対応有り。但し剃り残しが多すぎると施術不可の場合も。

 

 

 

 

 

エタラビ
VIO以外の部位については無料シェービング対応有り。

 

 

 

 

 

ミュゼ
「背中上下・腰・ヒップ・ヒップ奥・襟足」に関してのみ店舗側で無料シェービングしてもらえる。その他の剃り残しは剃り残し部分を避けて照射。

 

 

 

 

 

銀座カラー
基本的に店舗での無料シェービング対応なし。但し、フェリエなど顔用のシェーバーを持ち込めば背中などはシェービングしてもらえる。

 

 

 

 

 

エピレ
基本的に店舗での無料シェービング対応なし。但し、フェリエなど顔用のシェーバーを持ち込めば背中などはシェービングしてもらえる。

 

 

 

 

全身脱毛はどうしても剃り残しになりやすいので、無料でシェービングしてもらえるサロンの方が楽です。

 

基本的にはどのサロンに通うにしても自前のシェーバー(フェリエの顔用のがオススメ)を持参することをおすすめします。

 

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